【オープン早々】Twitterアカウントがロックしました

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本日は9月13日木曜日、「SanDeGo情報ポータル」の記念すべきオープンの日です。

本来であれば華々しい日として記憶すべきこの初日に、そして「お知らせカテゴリ」の最初の投稿に、この話題を提供せざるを得ないという事態に私は動揺を禁じえません。
しかし事実である以上、包み隠さずお伝えしなければなりません。

すでにアイキャッチ画像でお察し頂けていることと思いますが、
オープン早々、Twitterのアカウントがロックしてしまいました。

何か悪いことを投稿したわけではありません。サイトにやましいものがあるわけでもありません。

ただ、Twitterのプロフィールにある「誕生日」という項目にいささかの遊び心を覚えてしまったのがすべての過ちの元となりました。

そう。

このサイトの記念すべきオープン日、

2018年9月13日

を設立年月日よろしく入力したその次の瞬間、アカウントがロックされてしまったのです。

 

Twitterの利用資格は13歳以上から

一時期少し話題になりましたのでご存知の方も多いかと思いますが、Twitterサービスには年齢制限があり、13歳未満は利用が禁止されています。

今回のケースでは、プロフィールの誕生日欄が空欄になっていることに気付いた管理人katsuoが「2018年9月13日」と入力してしまったが為に、Twitterの監視BOTに「13歳未満」と判断されてしまったことが原因と思われます。

監視BOT「あ!今日生まれた新生児がTwitterを使ってるよ!危ないからロックしなきゃね!」

ということです。

さすがはBOTと感嘆するばかりですが、大事な項目を入力する際のこちらの注意が足りなかったのがそもそもの原因であり、ただただ自身の不注意を悔いるばかりです。

 

 

ロック解除には本人確認書類の提出が必要

Twitterはこのようなロックの場合の救済措置を用意しています。
この点は、アカウントロックとアカウント凍結の違いと言えるでしょう。

ただし、救済措置を受けるには本人確認書類による審査が必要です。

ただちにフォームにて審査を依頼しておりますが、どの程度時間がかかるのかは未知数です。

Twitterは今後の「1、2の、サンデゴー!キャンペーン」を実施していく上で核となるツールでもありますので、もし間に合わない場合は別のアカウントを作成して対処致します。

イベント日程に影響はありませんのでその点はご安心下さい。

一方で、それまでの間は表示等にお見苦しい様をお見せしますことを、平にご容赦下さい。皆様におかれましてもプロフィール変更の際はくれぐれもご注意下さい…

 

~後日談~

その後、Twitterのロックは無事に解除されました。
審査を依頼したのが22時過ぎ、解除されたのはなんと朝の3時50分!
さすがは超グローバル企業、朝も夜もないんですね。

今後はこのようなことがないように、気を付けていきたいと思います。


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